見ていてくれる人。声をかけてくれる人。手を貸してくれる人。
仕事の場面でそれが要るのに、そばにいないことがあります。micoa(ミコア)は、その役目を果たすシステムをつくっています。
micoa がすることこちらから見に行かなくても、変化に気づいて知らせます。毎日画面を開いて確かめなくてすみます。
答えを出す代わりに、問いを返します。「今こういう状況です」までを伝えて、決めるのはご自身に残します。
決まりきった作業は、代わりに動きます。人が覚えておくしかなかったことを、道具の側に置きます。
同じ考え方を、お手元の仕事にも。見守る・伴走する・手助けする仕組みを、そちらの現場に合わせてつくります。
毎日くり返している集計や転記を、機械の側に寄せます。人が数えていた部分が、勝手に揃うようになります。
要るところだけつくります。機能を足すより、使う人が迷わないことを先に置きます。
実際の手順を見せてもらったうえで、自動化に向くかを判断します。手でやったほうが早いなら、その理由をお伝えします。
ご相談・ご依頼は ココナラ で受け付けています。
どれも、そばに置くものとしてつくっています。
GitHub と連携して、チームの目標と進み具合を同じ画面で追えるようにする道具。by micoa
くり返す仕事を「型」として置いておき、必要なときに取り出して回すための道具。by micoa
日付をまたいでも鳴るタイマー。閉じても、画面を消しても鳴ります。Android 向け。by micoa
いずれも開発中です。公開したらこのページでお知らせします。